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Pleiades

category - 語り掛け
2017/ 02/ 25
                 
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紀元前、はるか昔に地球を訪れたETは、

壁画の形でも証拠を残していった。


痕跡にしても、人を指導しての場合と、

彼らが直接残していったケースがある。

ナスカのラインや地上絵のように、

目的地への空路を残していった場合があるが、

それにしても、上空から見る機会がない人間には

理解しがたい。



上空から俯瞰すればそれと分かっても、

地上を歩き回っている人間には把握できない。



ETにも種類があり、

人間とETの種との間には非常に開きがあるが、

彼ら同士の間にも、

それぞれ開きがある。



今日では、

ナスカのラインなど関係なく、

いとも簡単に地球の目的地に行くことが出来る

テクノロジーを持ったETの種が地球を訪れている。


それにしても、太陽系の惑星一つとってみても、
彼らのことは一般人には知らされないまま、
むかしの学説を押し通していることが多い。

それを分かっている範囲で知らされても
驚嘆すると思われるが、
それすらも曖昧にされている。

一度きりの人生だとしたら、
何も知らずにこの地上から消えてゆき、
その人が存在したことすら忘れ去られるのだ。

☆世界の向こう★

                         
                
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